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プロデューサーズ
Excerpt: 「プロデューサーズ」 THE PRODUCERS/製作:2005年、アメリカ 1
Weblog: 映画通の部屋
racked: 2006-05-02 19:33
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映画「プロデューサーズ」
Excerpt: 原題:The Producers
華やかなブロードウェイのイメージに、悲哀に満ちたプロデューサーと虐げられた会計士が出会い、優しくて楽しいハッピーエンドの幕が上がる。
We can..
Weblog: 茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~
racked: 2006-05-03 02:03
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プロデューサーズ
Excerpt: 試写 ブロードウェイであろうがオリジナルであろうが、久しぶりのミュージカル映画がやってきた。試写は
Weblog: 映画評論家人生
racked: 2006-05-03 03:18
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プロデューサーズ
Excerpt: サイテーの脚本・サイテーの演出家・サイテーの役者が創りあげた、最悪の興行成績を狙ったミュージカルという劇中劇を軸としていますが、実はこれは
Weblog: シネクリシェ
racked: 2006-05-03 09:09
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プロデューサーズ
Excerpt:
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
極上のお祭り体感!
Weblog: カリスマ映画論
racked: 2006-05-03 13:58
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映画館「プロデューサーズ」
Excerpt: マシュー・ブロデリック、懐かしいなぁ~!青春アイドル、その後はサラ・ジェシカ・パーカーの旦那って感じだったけど、コレで完全復活かしら~!?
まさに、エンターテイメント!という作品でしたねぇ!
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Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
racked: 2006-05-03 15:25
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【 プロデューサーズ 】
Excerpt:
トニー賞12部門を受賞した舞台ミュージカルの映画化。オリジナルは'68年製作のメル・ブルックス監督のコメディ作品。
舞台オリジナルキャストのネイサン・レイン、マシュー・ブロデリックは文句なし。..
Weblog: もじゃ映画メモメモ
racked: 2006-05-03 15:34
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プロデューサーズ(2005/アメリカ/監督:スーザン・ストローマン)
Excerpt: 【新宿グランドオデヲン座】先週、日生劇場の「レ・ミゼラブル」を鑑賞したばかりの私。その余韻も抜けないまま、本作の鑑賞とあいなった。「プロデューサーズ」の日本版は確か、昨年青山劇場でかかったんだよね。チ..
Weblog: のら猫の日記
racked: 2006-05-05 11:08
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「プロデューサーズ」
Excerpt: 「プロデューサーズ」
リアリティ無視、ストーリー展開はベタな内容。
観客を楽しませるためだけにつくられた、
おバカなミュージカル映画は、私のタイプではなかった。
周りの人は爆笑していたが、
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Weblog: わたしの見た(モノ)
racked: 2006-05-06 19:58
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プロデューサーズ
Excerpt: 本日の2本目は「プロデューサーズ」 ブロードウェイ・ミュージカルの完全映画化。
Weblog: HIROMIC WORLD
racked: 2006-05-07 19:43
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FUN … 『プロデューサーズ』
Excerpt: 【FUN the sunnyday】
Weblog: FUN×5 ~五つの楽(fun)を探して~
racked: 2006-05-09 00:22
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プロデューサーズ
Excerpt: 1968年、喜劇王メル・ブルックスの初監督作として話題となり、アカデミー脚本賞を
Weblog: 大発狂!外国映画DEナンボ?
racked: 2006-06-21 03:36
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The Producers
Excerpt: 『プロデューサーズ』
個人的にミュージカルは“大”が付くほど嫌いです。なので正直この映画は期待どころかいつまで我慢出来るかが心配でした。テーマは“一晩で大コケする史上最低のミュージカル”。失敗作で大..
Weblog: Tokyo Bay Side
racked: 2006-07-21 21:06
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【洋画】プロデューサーズ
Excerpt: A+ 面白い
A ↑
A-
B+
B 普通
B-
C+
C ↓
C- つまらない
『評価』
B
(演技3/演出3/脚本3/撮影3/音響3/音楽4/..
Weblog: ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!
racked: 2006-10-12 11:18
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プロデューサーズ
Excerpt:
【THE PRODUCERS】2005年/アメリカ
監督:スーザン・ストローマン
出演:ネイサン・レイン、マシュー・ブロデリック、ユマ・サーマン、ウィル・フェレル
ミュージカルは好..
Weblog: BLACK&WHITE
racked: 2006-10-17 02:01
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プロデューサーズ (The Producers)
Excerpt: 監督 スーザン・ストローマン 主演 ネイサン・レイン 2005年 アメリカ映画 134分 ミュージカル 採点★★★ 野球や格闘技などのスポーツにしろ、コンサートにしろ、生で見るのが一番面白い。テレビ..
Weblog: Subterranean サブタレイニアン
racked: 2006-10-20 16:38
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プロデューサーズ
Excerpt:
プロデューサーズ
監督: スーザン・ストローマン
出演: ネイサン・レイン (マックス・ピアリストック)
マシュー・ブロデリック(レオ・ブルーム)
ユマ・サーマン(ウーラ)
ウ..
Weblog: 獅子の手帳
racked: 2006-11-01 12:09
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プロデューサーズ
Excerpt: 何ともいえないバカバカしさとトンデモなさ。バカバカしくて、下品で、くだらなくて、ちょっと知的で、意外にブラックで...。あまり、深みはないけれど、娯楽作品として良くできていると思います。
そして..
Weblog: 日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
racked: 2007-01-16 10:28
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プロデューサーズ
Excerpt: 微妙に評価が分かれる作品。
でもミュージカル好きとしてはおさえておかなくてはね。
DVDで鑑賞。
ブロードウェイの大物プロデューサーだったはずのマックスが
最近出す作品は駄作ばかり。
あ..
Weblog: 映画、言いたい放題!
racked: 2007-02-24 01:45
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プロデューサーズ
Excerpt:
『<最低>のはずが、<最高>の傑作に- それはブロードウェイの神様のイタズラ。』
4/8公開のコチラの映画を試写会で観て来ました♪いやぁ~最高に楽しませてもらっちゃいましたよぉ~♪1968年..
Weblog: ☆彡映画鑑賞日記☆彡
racked: 2008-08-28 21:03
この記事へのコメント
おお~!ご覧になりましたか。この作品、肩の力を抜いて楽しめました。
個人的には、ゲイの演出家とその助手のコンビが大好きです。彼らの住む『怪しげな館』にもチョット興味あります。(女子だったら安全だろうということで)
「ハイル・ヒットラー!」する鳩とか。思いっきり作り物の鳩だったけれど、大爆笑しちゃいました。
こうして考えると、ミュージカルにも色々なテイストがあるのですね。「レント」なんか、雰囲気がガラッと変わりそうな気がしているのですが。
歌と踊りは私も楽しめたと思ってますが、ストーリー展開は少々観ていて疲れました。
お台場まで出かけたのが「凶」だったのかも。
屋上のシーンは確かに爆笑しました。
みんながいいと言っているのに自分はつまんなかった・・・それでいいのです。だからこそ評論なるものが存在し、ただ一人だけの評論家ではないわけですから。まわりを気にせず、我が道を歩く貴女なんだから、他の評論を読んで、自分に迷いを植え付けないように。辛辣な評もあるべきです。あるからこそ、映画は向上する。製作者は上を見上げる。藝術に天井は無いから。
たくさんのトラックバック、ありがとうございます。また、宜しくお願いします。 冨田弘嗣
あのねえ・・・この作品ってコテコテのアメリカンジョークのオンパレードだと思うんですわ。睦月は友達と一緒にみたんですけど、その子は「いまいちこのアメリカンジョークが自分には伝わらないなあ・・」って言ってました。そういう意味でもやっぱ万人が必ずしも面白いと思う作品ではないってことです。ところで、CINECHANさん。GWは楽しくお過ごしですか?
仰るとおりです。ありがとうございます。
でも、もう少し映画を楽しむ気持ちを持って鑑賞しようかという気にもなってます。
まあ全員が全員良かったという作品もそうそうないですから。これからも率直に自分の感想を述べることにします。
G.W.ですか? ご覧の通り一日二本立てです。好きな映画を観てるんですから楽しんでいると言えるんでしょう。
オフ会の件ですが。あのね、睦月が故郷の岩手に帰らずに東京でぐだぐだしてたら、ママが遊びに来ちゃうらしいの。明日の夕方ごろから来るみたい。
もう1年も帰ってないから・・・しびれきらしたみたいだわ(笑)。
もう!CINECHANさんとオフ会したいのに・・・なんて間の悪いウチのママ。
でも、今回はパスでも必ず近いうちにオフ会したい!!・・・だめ?
銀座界隈、ウェルカム!共にお酒を飲み交わしながら、いろんなお話したいです。ホント、近いうちに埋め合わせさせてくださいな。お願い。
私も、この手の作品とは「笑いのツボ」が合わなくって、そういう意味での楽しさは無かったですねぇ。でも、歌や踊り、舞台を重ねただけのことはあるメインキャストの2人の息のあった掛け合いに満足って感じです。
っと、大変遅くなってしまいまして…スミマセンでしたm(__)m
昨日より、やっとこ復帰いたしました…でも、長時間のPC前への鎮座は今もチト辛かったりして…汗
この手の映画は深く考えずにみれる「おバカ」な自分にとっては打ってつけでしたぁハハ
それを外すと…ビミョ~かもしれませんが…汗汗汗
そうですね。歌と踊りは悪くはないと思います。「アメリカン・ジョーク」っていうところですか。それが私にも合わなかったのかな?
おお~purple in satoさん、おかえりなさい。復帰したとは言ってもあまり無理せずに・・当分シネマは無理なのかな?
うんうん深く考えずに観る。それが大切かもしれません。しかし、歌のシーンで色々考えてしまったりするんですよね。