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みんなの「イスラエル映画」ブログ

タイトル 日 時
17-027「ヒトラー最後の代理人」(イスラエル)
17-027「ヒトラー最後の代理人」(イスラエル) 働けば自由になる  1946年、ポーランド。アウシュビッツ収容所で最も長く所長を務めたルドフル・ヘスは、刑務所で裁判を待っていた。  アルバートという若い捜査官兼判事が、彼を取り調べることになる。2人の男の対話から明らかになる壮絶な収容所の実態。ヘスが持ち込んだツィクロンBというシアン化合物系の殺虫剤によって、101万人もの大量殺人が実行されたのだ。  死刑が執行される前のヘスの記憶を辿って、物語は進んでゆく。(「KINENOTE」より) ...続きを見る

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2017/04/13 02:00
16-161「エルサレム」(イスラエル)
16-161「エルサレム」(イスラエル) 贖罪日は我々の行いの審判の日だ  若いアメリカ人観光客がエルサレムを訪れ旅を満喫していたところ、地獄の門が開き、堕天使や不死の者たちが現れる。(「KINENOTE」より) ...続きを見る

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2016/07/27 01:12
15-226「コングレス未来学会議」(イスラエル・ドイツ・ポーランド・ルクセンブルク・フランス)
15-226「コングレス未来学会議」(イスラエル・ドイツ・ポーランド・ルクセンブルク・フランス) 4匹のコオロギがポーカーをしている  2014年、ハリウッド。そこでは、生身の俳優を全身スキャンしてデジタルデータ化することで、本人不在のまま自由自在に映画を作ることが可能となり、新たなビジネスモデルとして確立しつつあった。  そんな中、40歳を過ぎた落ち目の女優ロビン・ライトのもとに、大手映画会社ミラマウント社から、デジタルデータ化に関する契約依頼が舞い込む。それは、巨額のギャラと引き換えに、ミラマウントが映画女優としての“ロビン・ライト”独占所有権を獲得する一方、ロビン本人は、今後一切の... ...続きを見る

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2015/11/14 14:50
14-279「オオカミは嘘をつく」(イスラエル)
14-279「オオカミは嘘をつく」(イスラエル) バーナーはあるか?  連続少女殺害事件を捜査する刑事のミッキ。教師のドロールに目星を付けた彼は、一向に自白しない容疑者にしびれを切らし、拷問まがいの取り調べを行った結果それが問題となり、彼は担当から外される。  おまけに、その様子がネットで公開され、警察はもはや捜査どころではなくなってしまう。  それでもなお、単独でドロールを追い回し続けるミッキ。ところが、そんな2人の前に殺された少女の父親ギディが現われ。(「allcinema」より) ...続きを見る

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2014/12/18 01:27
14-208「ベツレヘム 哀しみの凶弾」(イスラエル・ドイツ・ベルギー)
14-208「ベツレヘム 哀しみの凶弾」(イスラエル・ドイツ・ベルギー) あそこには戻りたくなかったのに  イスラエルのシークレット・サービス、ラジは、情報屋としてパレスチナ人の少年サンフールを使っている。サンフールは指名手配されている過激派組織の幹部イブラヒムの弟で、15歳の時に彼に接触したラジは、長い時間をかけて信頼関係を築き上げてきた。  サンフールは17歳になり、ラジの要求に応じつつも兄へ忠誠を誓うという二重生活を送りながら、パレスチナ過激派の中での存在感を大きなものにしていた。  ある日ラジに、サンフールを犠牲にしてでもイブラヒムを暗殺しろという命令が... ...続きを見る

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2014/09/30 00:58

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